2007年も心に刃を
カレンダー
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
フリーエリア
最新トラックバック
プロフィール
HN:
Ninja
性別:
非公開
ブログ内検索
最古記事
(10/11)
(10/15)
(10/16)
(10/17)
(10/17)
アクセス解析
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ブログを移動した。
特に反省はしていないが
各自ブックマークは移動されたい。
ほかにもバイクとか勉強の話とか書くブログも増やすかも
よーよ日記
http://yoyo-diary-normal.blogspot.com/
QMA関連:いい気分ね!って言いたい
http://yoyo-qma.blogspot.com/
特に反省はしていないが
各自ブックマークは移動されたい。
ほかにもバイクとか勉強の話とか書くブログも増やすかも
よーよ日記
http://yoyo-diary-normal.blogspot.com/
QMA関連:いい気分ね!って言いたい
http://yoyo-qma.blogspot.com/
PR
さっき書いたんですが、
内容が完全に季節の先取りなので、
あとで公開にします。
やる気の話をちょっとだけ加える。
やる気をなくす原因に「成果が感じられない」というものがあるそうです。
成果は外的要因なので自分で完全にコントロールはできないもの。
なので対策として「ハードルを下げる、できるたびにほめる」というのがあるそうです。
内容が完全に季節の先取りなので、
あとで公開にします。
やる気の話をちょっとだけ加える。
やる気をなくす原因に「成果が感じられない」というものがあるそうです。
成果は外的要因なので自分で完全にコントロールはできないもの。
なので対策として「ハードルを下げる、できるたびにほめる」というのがあるそうです。
色々あったけど一つの経験としてはよかったと思う。
不満は山ほどあったとはいえ。
まあそれはお互い様だろうけどね。
来年以降は来年以降の集団として頑張って欲しい。
そして私も全てのしがらみは捨てて頑張っていこうって思います。
不満は山ほどあったとはいえ。
まあそれはお互い様だろうけどね。
来年以降は来年以降の集団として頑張って欲しい。
そして私も全てのしがらみは捨てて頑張っていこうって思います。
(※ この記事は11月程度に書いた)
最近家の近くの本屋さんが閉店した。
その本屋は私が小学生の頃にできた店であった。
巨大本屋の数は限られていた当時にしては、
それなりに大き目の本屋であった。
そのため小学生だった頃の私は、
よくその店にいって漫画をちょっと読んだり、
攻略本を立ち読みしていた。
ここ数年は最寄駅により大きい店が出来、
場所も今ひとつだったために近年はわざわざ使わなくなっていた。
そんな使っていなかった使わなかった店でも、
長く生活の一部に存在した店が閉店してしまうと、
やはり寂しさが残る。それが卒業というものだろうか。
その本屋の近くを今もよく通るのだが、
そのたびに本屋の「残骸」を見かけることとなる。
そこには今まで本が置いてあった空間があり、
そしていまはダンボールなどが並んでいる。
また、昔からはってあった
「営業時間中以外に店の前に自転車を置かないこと」
という張り紙が未だに存在する。
その前には今までなかった自転車がたくさん並んでいる。
もう本屋の店員は戻ってこないのだろうか。
この前店の前を歩くとき、思ったのである。
そこの店員はどこにいったのだろうか。
何人かの店員が確かに本を整理したりレジを打っていた。
彼らはもうそこで働かないであろう。
すると彼らは今どこにいるのであろうか。
全く違う地域でまた別の仕事でもしているのであろうか、
はたまた何もしていないのだろうか。
ともかくわかっていることは、
その電気の消えた店にはもう戻ってこないだろうということだ。
そして、もう1つ、
彼らはかならず別の新たな道を切り開きつつあるのであろう。
卒業というのは不可逆なものであり、そして転生とも言える事象である。
そこには別れが存在し、
そして去るものと残されるもの、
さらに意図されずに残っているものがある。
その本屋は閉店しても、
本屋の看板には未だに電気がついている。
私たちは未だ、卒業からの卒業を許されていないようだ。
最近家の近くの本屋さんが閉店した。
その本屋は私が小学生の頃にできた店であった。
巨大本屋の数は限られていた当時にしては、
それなりに大き目の本屋であった。
そのため小学生だった頃の私は、
よくその店にいって漫画をちょっと読んだり、
攻略本を立ち読みしていた。
ここ数年は最寄駅により大きい店が出来、
場所も今ひとつだったために近年はわざわざ使わなくなっていた。
そんな使っていなかった使わなかった店でも、
長く生活の一部に存在した店が閉店してしまうと、
やはり寂しさが残る。それが卒業というものだろうか。
その本屋の近くを今もよく通るのだが、
そのたびに本屋の「残骸」を見かけることとなる。
そこには今まで本が置いてあった空間があり、
そしていまはダンボールなどが並んでいる。
また、昔からはってあった
「営業時間中以外に店の前に自転車を置かないこと」
という張り紙が未だに存在する。
その前には今までなかった自転車がたくさん並んでいる。
もう本屋の店員は戻ってこないのだろうか。
この前店の前を歩くとき、思ったのである。
そこの店員はどこにいったのだろうか。
何人かの店員が確かに本を整理したりレジを打っていた。
彼らはもうそこで働かないであろう。
すると彼らは今どこにいるのであろうか。
全く違う地域でまた別の仕事でもしているのであろうか、
はたまた何もしていないのだろうか。
ともかくわかっていることは、
その電気の消えた店にはもう戻ってこないだろうということだ。
そして、もう1つ、
彼らはかならず別の新たな道を切り開きつつあるのであろう。
卒業というのは不可逆なものであり、そして転生とも言える事象である。
そこには別れが存在し、
そして去るものと残されるもの、
さらに意図されずに残っているものがある。
その本屋は閉店しても、
本屋の看板には未だに電気がついている。
私たちは未だ、卒業からの卒業を許されていないようだ。
勉強といってもいわゆる勉強に限らない。
毎日毎時間何かをするたびに学ぶ。そんな充実した毎日を過ごしています。
授業はさぼってばっかですが。
いわゆる勉強について。
最近は確率論の勉強とTOEICの勉強(リスニング)を中心にやっています。
(リンク先:wikipedia)
確率論は数学の一種であるのに対し、リスニングはもちろん英語。
でも勉強していると共通点が見えるもの。
どちらもパターンが見えるとわかる。パターンを増やすとできるようになる。
確率論で使う数学の公式は他の数学では使わないものも多い。
それらを「知らない」と見捨てることなく、
あたらしい「パーツ」を手に入れるかのように
公式や解き方を身に付けていく。
それが理解を深め応用力をつけるキーポイント。
同じようにリスニングも、
「文字通りに発音してねーじゃん」と見捨てることなく、
その言葉の発音を頭に入れていく。
それが聞き取りの力をつけるキーポイントなのかな?
と、
思い込むことにしています(笑)
いつになったら聞き取れるようになるのかな…
まあ頑張るのみ。
あと最近はよく
「やる気」
に関する本を読むようにしています。
昔からやる気の沸きにくい人間でした。
そしてそれがとってもとっても嫌だったのであります。
という一心でやる気関連の本を買ったのですが、
最初に書いてあった内容が私にやる気を与えてくれました。
自分の性格に問題があるからだと思っていたのですが、
それを大いに否定してくれます。
それに加え、やる気が全然でないと思っていた私にとって
やる気には上限があるという考え方が
やる気ゲージ?の目標を与えてくれます。
毎日毎時間毎分毎秒やる気ないとまずい!
みたいに考えていた私ですが、
やる気ないときもあるけど、とりあえず1日何時間くらい集中できるよう頑張ろう
と思うととても気が楽になります。
その後読み進めていくと、
やる気が出ない原因と対処法が載っている章があります。
その本によると、私がやる気が出ないと思っていることの多くは
だそうです。
人間は「うまくいく」と思わない限りやる気がでないんだって。
確かに私はかなりの悲観主義なため、
基本的に「物事がうまくいく」と期待して生きてきたことなどほとんどなく、
(逆に言えばうまくいくと思うものにのみ力を入れるためバランスが悪いw)
そのために損をしてきていることが多いかもしれません。
うまくいくと思う、ことよりも
失敗する可能性があることを受け入れる、
ギャンブルを受け入れることが大切なんだそうです。
ギャンブルが大嫌いな私にとって厳しい言い回しではありましたが、
やる気を出しやすくするために
これからはそのような態度を身に付けたいものであります。
毎日毎時間何かをするたびに学ぶ。そんな充実した毎日を過ごしています。
授業はさぼってばっかですが。
いわゆる勉強について。
最近は確率論の勉強とTOEICの勉強(リスニング)を中心にやっています。
(リンク先:wikipedia)
確率論は数学の一種であるのに対し、リスニングはもちろん英語。
でも勉強していると共通点が見えるもの。
どちらもパターンが見えるとわかる。パターンを増やすとできるようになる。
確率論で使う数学の公式は他の数学では使わないものも多い。
それらを「知らない」と見捨てることなく、
あたらしい「パーツ」を手に入れるかのように
公式や解き方を身に付けていく。
それが理解を深め応用力をつけるキーポイント。
同じようにリスニングも、
「文字通りに発音してねーじゃん」と見捨てることなく、
その言葉の発音を頭に入れていく。
それが聞き取りの力をつけるキーポイントなのかな?
と、
思い込むことにしています(笑)
いつになったら聞き取れるようになるのかな…
まあ頑張るのみ。
あと最近はよく
「やる気」
に関する本を読むようにしています。
昔からやる気の沸きにくい人間でした。
そしてそれがとってもとっても嫌だったのであります。
やる気がほしい
という一心でやる気関連の本を買ったのですが、
最初に書いてあった内容が私にやる気を与えてくれました。
- 脳内物質がやる気を与える。
- やる気は有限
自分の性格に問題があるからだと思っていたのですが、
それを大いに否定してくれます。
それに加え、やる気が全然でないと思っていた私にとって
やる気には上限があるという考え方が
やる気ゲージ?の目標を与えてくれます。
毎日毎時間毎分毎秒やる気ないとまずい!
みたいに考えていた私ですが、
やる気ないときもあるけど、とりあえず1日何時間くらい集中できるよう頑張ろう
と思うととても気が楽になります。
その後読み進めていくと、
やる気が出ない原因と対処法が載っている章があります。
その本によると、私がやる気が出ないと思っていることの多くは
過剰な不安
だそうです。
人間は「うまくいく」と思わない限りやる気がでないんだって。
確かに私はかなりの悲観主義なため、
基本的に「物事がうまくいく」と期待して生きてきたことなどほとんどなく、
(逆に言えばうまくいくと思うものにのみ力を入れるためバランスが悪いw)
そのために損をしてきていることが多いかもしれません。
うまくいくと思う、ことよりも
失敗する可能性があることを受け入れる、
ギャンブルを受け入れることが大切なんだそうです。
ギャンブルが大嫌いな私にとって厳しい言い回しではありましたが、
やる気を出しやすくするために
これからはそのような態度を身に付けたいものであります。
次のページ
>>